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2018年04月16日

【キャリア別】保育士の平均年収・ランキングTOP3|新卒/主任

子供好きな女性が憧れる職業である保育士の平均年収の少なさが問題となっています。保育士がやりがいを持って今よりもっと輝ける仕事になるためには、保育士の平均年収を増やすことも必要だといえます。年齢別、キャリア別に現状を見つめ、年収を増やす策を探します。

キャリア別保育士の平均年収は?

【キャリア別】保育士の平均年収・ランキングTOP3|新卒/主任

職業に就けば、その勤続年数と経験によって個人の能力が上がり、仕事のレベルもアップし、年収も上がっていきます。保育士の仕事も例外ではなく、経験年数と仕事のレベルによりどんどん責任の重い仕事を担当するようになり、それに応じて収入も上がります。

新卒で保育士の職に就き、経験を積みながらキャリアアップを図れると年収はどれほどになるか、キャリア別に平均年収を見てみましょう。

新卒の保育士の月収・年収はいくら?

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保育士が新卒でもらう給料、つまり初任給は平均16~17万円ぐらいです。正社員で働くと、年金保険料など含めて2~3万円が天引きされる関係で、手取りできる金額は13~14万円ぐらいになります。 仮に社会保険が完備されていない場合でも、結局自分で年金や保険料を支払うので、手元に残る金額を同じです。

もう少し詳しく見てみると、大卒の初任給は平均16.5万円が額面の金額で、高専や短大卒の場合は平均14.5万円です。 ここから年金や保険料が差し引かれて大学卒だと平均13.5~14.5万円、高専や短大卒の場合だと平均11.5~12.5万円が手元に残る金額となります。

主任クラスの平均年収は?

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役職がついている保育士の平均年収は、厚生労働省の賃金統計基本調査の資料を参考に算出すると、主任で270.3万円となっています。平均月額給与は16.9万円で、ボーナスは年間で67.6万円です。

主任保育士というポジションは、保育士にとっては憧れのポジションでもあります。園長をサポートしたり、園内に勤務する保育士たちをまとめる役割を担ったりします。仕事内容は多岐にわたり、なかなかハードなポジションとも言えます。

主任保育士ってどんなポジション?どんな仕事をするの?

主任ともなると、あまりクラスを受け持つようなことはしなくなります。園全体を見渡し、フリーな立場で現場を見張り、まとめていかなければなりません。保育園は行事が多く、クラスを担当している保育士が急なトラブルで、担任クラスの園児を見られなくなることが時折あります。

そんな場合に主任保育士が状況を見て、判断し、適切な人数の保育士を割り振ったり、各保育士の役割をその場で考え、配置したりすることが求められます。主な業務内容として、

・保育士の配置
・保育カリキュラムの作成、進行具合のチェック
・保育士の勤務シフトの作成

など保育園全体が円滑に機能するように、さまざまな管理を担っています。

主任保育士になるための条件とは?

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2003年度から国で認可保育園、保育所に対し、主任保育士を置くために国家予算を組んでいます。つまり、国で正式に認められている役職ということです。しかし、主任保育士になるために特別な条件は何もありません。すべての保育士が主任保育士というポジションにつくことができます。

しかしながら上記のように非常に忙しく、難しい職務を任されたりするため、実際には誰でもなれるというわけではありません。それまでのその保育士の勤務状況や勤続年数などを考慮して、園長が決定します。

主任保育士につけるつけないの判断は、それぞれの保育園で違ってきます。

非常勤の保育士の年収は?

公立保育園に勤務する公務員保育士には臨時職員、私立保育園にはパート、アルバイトという、非正規で働く保育士を非常勤保育士と言います。 正社員であるか、非常勤であるかによって収入に差が生じてしまいます。

非常勤で保育士として働いた場合、時給ベースの給与となるのでフルタイムでの勤務であっても、年収にして200万円から300万円程度になるのが実情です。ちなみに非常勤で働いている保育士の平均時間給は980円です。

(地方)公務員として働く保育士の年収は?

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(地方)公務員保育士とは、県立や市、区立など自治体運営による公立保育園に勤務する保育士のことを指します。 国全体における平均給与額は、月平均で約33.2万円です。

東京都練馬区の例ですと、平成26年度の資料では、練馬区の公立保育士の平均月額給与は約33.2万円、ボーナス額は年2回で約140万円、年収にすると約540万円になります。 一方、私立保育園に勤務する保育士全体の平均月額給与は約22.2万円で、ボーナス額が約58.4万円、年収にして約325万円ですから、公務員として勤務した方が収入は高いです。

これだけの差が出る理由は、上記の練馬区の例は、保育士の平均年齢が44歳、一方、私立保育士の方は36.3歳と平均年齢にも開きがあります。年齢別のデータでは、特に40代の給与額は30代以下に比べて高いと言えます。また私立保育園に比べて、公立保育園の方は給与額がかなり高めになっています。

保育士の平均年収を年齢別にみる

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保育士の年収を今度は年齢別にみるとどのようになっているのでしょうか。年収が低いとされている原因の一つには、勤続年数が低いということが挙げられます。これは、特に女性は結婚や出産を機に生活環境が大きく変わるからです。

そういった意味では、男性とは全く違う勤務状況が存在します。そのあたりの事情を含め、年齢別に年収を見ていきます。

20代の保育士の年収は?

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マイナビの資料によると、私立保育園に勤務している保育士の平均年収は、20代だと273万円です。これは月額だと手取りで16.6万円、ボーナスは年間2回出るとして83.4万円です。 初任給は一般企業と比べて大きく変わりはありません。

保育士は割合的に女性が圧倒的に多いため、結婚や出産などで就職や退職することが多いため、勤続年数がそれだけ少なくなります。それが平均年収が低いと言われる理由の一つでもあります。 20代保育士は、だいたい額面では16~19万円ぐらいですが、年金や税金、保険料などを引かれることにより、手元に残るのは14~17万円ぐらいです。

30代の保育士の年収は?

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私立保育園に勤務している30代保育士の平均年収は275万円です。月額では手取りで17.0万円、ボーナスは年間65.4万円となります。 30代になると、仕事にも慣れて軌道に乗ると同時に自信がついてくる時期でもあります。

しかし体力的な負担もあり、結婚や出産を機に転職や休職、退職を考える人が多くなるのも確かです。 職業はキャリアを積めばその分だけ給与も上がりますが、30代の保育士の場合、20代の保育士と比べて年収の面ではさほど変わりません。

40代の保育士の平均年収は?

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40代の私立保育園に勤務している保育士の平均年収は331万円、月収にすると手取り19.5万円、ボーナス額は92.2万円です。 保育士の仕事は、年齢が高くなったからといって収入面で大きく上がるわけではありません。保育士の給与は、保護者から支払われる保育料や自治体からの補助金によって賄われているためです。

ただ40代になると、20代や30代の保育士と比べて平均収入はアップしているとは言えます。またキャリアを積んで役職に就けば、手当などの支給によって年収アップが期待できます。

50代の保育士の平均年収は?

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50代の保育士の平均年収は約323万円です。月平均では約22万円で、保育士全体の年収や月収と大きく変わりません。50代ともなると、それ相当のキャリアや経験を積んでいますが、給与面ではさほど大きな差は出ません。

役職がついていないと保育士全体の平均収入額とほぼ同じくらいの年収額になります。50代ともなると、体力的な問題により保育士を続けられなくなり、転職を考えたり仕事を辞めて家庭に入るという人も多くいます。

他職業と保育士の年収の差ってどれくらいあるの?

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時々他の職業では、年収いくらくらいもらっているのかしら、と思う人もいるでしょう。今はインターネットで各職業の年収を簡単に調べることができます。保育士に比べて高い年収をもらっている職種は何なのか、いくらくらいもらっているのでしょうか。

逆に保育士より年収が低い職種は何でしょうか。どんな職業が平均していくらくらいの年収を得ているのでしょうか。ここでは、両方の場合で比較してみましょう。

保育士より年収が高い職業は?

【キャリア別】保育士の平均年収・ランキングTOP3|新卒/主任

総合商社や有名企業、金融関係に勤めると税金は高くつきますが、それ以外は経費がそれほどかからないため、手取りはそのぶん多くなります。自ら独立開業する場合は経費が色々とかかりますが、平均して年収の高いため手取りできる金額はむしろ上がる場合が多いです。

そのため消費に十分回せるだけの収入を得ることはできますが、そのお金を使う暇がないほど忙しい場合も少なくありません。 マイナビ転職の年収ランキングの資料によると、 年収が高い職業のベストテンを以下に紹介します。

10位 アセットマネージャー
9位 用地仕入
8位 営業・企画営業(個人向け)
7位臨床開発モニター
6位システムエンジニア(DB・ミドルウェア設計)
5位コンサルタント(経営戦略)
4位不動産営業
3位コンサルタント(生産・物流)
2位システムエンジニア(アプリ設計)
1位システムアナリスト

となっています。

出典: http://tenshoku.mynavi.jp |

年収が高い職業の中に保育や教育関係は?

【キャリア別】保育士の平均年収・ランキングTOP3|新卒/主任

こうしてみると上位10業種は、「 IT エンジニア」や 「コンサルタント」「不動産業」で占められていることがわかります。ベストテンだけでなく、上位30業種は今あげた業種が多くランクインしているのが現状です。

「保育・教育系」では、それぞれの年収ランキングは、
32位教師:年収625万円
96位講師:年収543万円
106位教務事務:年収533万円
116位スクール運営マネジメント職:年収528万円
242位児童相談員:年収404万円
264位OA系のインストラクター:年収433万円
276位スポーツのインストラクタートレーナー:年収424万円
303位保育士:年収380万円
という結果でした。(315業種中)

こうしてみると、保育士という職業は年収では下位にランクされていることが改めて分かります。

逆に保育士より年収が低い職業は?

【キャリア別】保育士の平均年収・ランキングTOP3|新卒/主任

年収が低いと所得税は低くなりますが、税金や社会保険などはかかります。消費に回せるお金にあまり余裕がないこともあるので、結婚や出産の予定がある人にとってはかなり厳しい状況といえます。

世間一般に知られている、年収が低い職業で上位にランキングされているのが「保育士」「幼稚園教諭」「介護士」といわれています。 マイナビ転職の2017年度版平均年収ランキングによれば「保育士・幼稚園教諭」は303位にランキングされていて、これより下位だったのは、

306位アートディレクター:379万円
308位薬事申請/パイロット航空管制官など:370万円
310位 PT 理学療法士・OT 作業療法士 ・ST 言語聴覚士・ORT 視能訓練士:307万円
313位アナウンサー・イベントコンパニオン・モデル・俳優:350万円
314位美容部員:305万円
315位パタンナー・縫製:300万円

となっています。

保育士のキャリア別の年収ランキングトップ3

【キャリア別】保育士の平均年収・ランキングTOP3|新卒/主任

普通の会社と同じように、保育士の世界にも役職というものがあり、キャリアによる年収の違いはあります。他業種と同じく、年数や経験を積めば積むほど技能を評価され、年収は上がっていきます。

ここではキャリア別に年収の違いを見ると同時に、保育士の世界にはどのような役職があり、どうすれば役職に就くことができるのかについても説明します。

年齢別にみると?

保育士の年収をキャリア別にみると、どうなっているのでしょうか。まずは年齢別で見てみます。

3位:45~49歳 352.8万円
40代の保育士はキャリア経験を積んできているので、それに応じて年収も高くなっています。それに加え役職がつく場合があるので、それに応じてさらに年収が高くなります。

2位:55~59歳 374.9万円

1位:50~54歳378万円

50代になると、主任や園長クラスに昇進する保育士も多いため、その分さらに年収がアップします。 20代から30代の保育士は勤続年数が少ないため、役職もついておらず元々年収が低いです。

保育士の役職ってどんなポジションがあるの?

基本的に保育士につく役職とは一般的に園長、主任、リーダー、クラス担当、という順になっています。それぞれにどのくらいの経験とどのような職務が与えられているのでしょうか。

園長は基本的に、経験年数10年以上で運営・経営責任、資金計画に関わる職務があり、主任はそれに次いで、経験年数8年以上で園長補佐、経営状況把握、年間行事の計画・運営責任、保護者対応を担当します。

さらに、リーダーは経験年数3年以上、クラスの責任、保育士間の信頼関係構築、担任・初任者の育成を担当し、クラス担当だと経験年数1年以上、保育計画の発案、初任者育成が業務内容となっています。


ちなみに園長や主任の役職がつくと、手当として平均5万円がプラスされ、リーダーの場合はプラス5000円、また新たに副主任・専門リーダーという役職が新設され、経験年数7年以上でプラス4万円の手当がつきます。

保育士の年収アップの方法

仕事内容が大変な割に、年収に反映されないといわれている保育士の仕事ですが、それでは年収をアップさせるためにはどのような方法があるのか。ここでは、多角的に複数の手段について説明します。

どうすれば保育士の年収は上がるの?

基本的に保育士の給料は安いといいます。実際厚生労働省が行なった、平成26年賃金構造基本統計調査では保育士の平均は次のようになっています。

【男女総合】
平均年収316.7万円
平均月収21.6万円
平均年間賞与57.5万円
平均年齢34.8歳
平均勤続年数7.6年
月の平均総労働時間172時間

【男性】
全体の割合6.6%
平均年収351万円
平均年齢31.4歳

【女性】
全体の割合93.4%
平均年収314万円
平均年齢35.1歳

これは全産業平均年収より約130万円低い数値です。ではどうすれば保育士の仕事で年収アップすることができるでしょうか。給与が高い保育士になるにはどうしたらいいのか、次の章でいくつかの方法を考えます。

キャリアを積んで役職に就く

今勤務している保育園で、経験とキャリアを積んで、主任や副主任といった役職に就くことです。副主任なら最高で4万円、主任だと最高で5万円の役職手当がつきます。それによって年収は大幅にアップすることが期待できます。

しかし、それぞれの保育園の役職のポジションは、数に限りがあり、その上ベテランの保育士が長期間にわたってそのポジションについて活躍している場合は、なかなかその役職に就けないなんてことも少なくありません。

公立の保育園で働く

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公立の保育園は、私立の保育園よりも経済的に安定しています。平均年収でいうと、公立保育園は私立保育園の1.5~2倍ぐらいです。 ですからなるべく高い収入を得るためには、公立保育園で働く方が良いということになります。

ちなみに公立の保育園で働く保育士というのは、自治体に採用された地方公務員であり、一般に公的機関で働いているのと同じようなことになります。公務員として働く保育士は、県や市町村など自治体が運営している保育園、つまり公立の保育園に勤務することになります 。

企業や病院の保育施設に勤務する

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公立の保育園の他に安定していて稼げると言われているのが、企業や病院内に設置されている保育施設です。有名な大企業や社名が多くに知られているような企業は、働く女性をサポートするための一つとして保育施設を併設していることが少なくありません。こういった施設では、一般的な保育士より良い条件のもとで働ける可能性が高いです。

経験者を優遇する保育園へ転職する

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ある程度の勤続年数を経て、キャリアや経験を積んでいるのであれば、経験者を優遇する求人を出す保育園へ転職するのもひとつです。

保育士で年収500万円稼ぐ方法とは?

【キャリア別】保育士の平均年収・ランキングTOP3|新卒/主任

子供の頃から、学生の時から保育士の仕事に憧れを持っている人は少なくありません。「仕事に対する情熱ややりがいが優先。収入はまた別の話」という人もいますが、それでも自分の頑張りに見合った年収はほしいもの。

ここでは低年収だといわれる保育士で、どのようにしたら年収500万円まで到達することができるかについてお話しします。可能性はいろいろあります。

保育園勤務以外にも活躍の場が

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保育園勤務経験のある保育士は、1日の勤務時間が長かったり、休日出勤が多いにもかかわらず、給与額は厳しい場合が少なくありません。そのため、早期に退職する保育士もいるのですが、近頃『保育シッター』として活躍する潜在保育士が増えてきています。

プロの保育士として、子供を安全に保育することはもちろんですが、家事や学習の面倒など多岐に渡って対応できる保育士シッターが超人気で予約が殺到している状況といいます。 そのため、独自の育児スキルを持つシッターは短時間で高い収入を得て活躍しています。

さらにはシッターが自分の働き方を工夫し設定することができる『キッズライン』という会社があります。 この会社は東京都港区六本木に本社を置く、保育士や幼稚園教諭の人材紹介サービスの会社です。キッズラインに登録しているシッターの8割は給与が上がったと言います。

ベビーシッターで年収500万円超も夢じゃない

【キャリア別】保育士の平均年収・ランキングTOP3|新卒/主任

ベビーシッターを本業としている人の平均月収は25万円以上、月収70万円を超えるシッターもいて時給単価は全体的に高くなっているといえます。 今までのように、保育園に勤務する以外に保育士やシッターとして活躍できる場は増えていて、それにより収入増につながっている保育士は増えています。 働く時間を減らさなければ、年収500万円も不可能なことではないと言えます。

憧れの職業で輝くために

保育士という職業は、「子供が好きなので働きたい」「保育士として活躍したい」という若い女性の憧れの職業の一つと言えます。そして、この職業は決してなくなることはないし、この先も絶対に必要な職業だとも言えます。

今回、保育士の年収についてピックアップしてきました。額面を改めて数字で見てみると、「少ないなぁ」という感想を持った人も少なくないでしょう。しかし、実際に年収の問題は少しずつながら、改善に向けて歩を進めている状況でもあります。

今、待機児童の問題が解決に至っていない現状で、こういう若い世代の力は今後もますます必要となります。また、若い世代が率先して現場で活躍することが、保育士という仕事を活気づかせることでもあります。

そのためには、今改善されようとしている年収の面でも、少しでも若い世代がやりがいをもって保育士という職業に携われるようになってほしいです。

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