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2019年03月05日

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

「まだやりたいことがある」「なりたい自分がいる」とステップアップを目指しての転職と会社都合や家庭の事情など、要因は色々です。転職活動の開始や転職する時期やタイミングなど転職したいけど、登録すべき理想の転職サイトはどこなのか、リクナビNEXTについて紹介します。

転職を考えた時

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

転職を考えるとき、仕事をしながら活動する場合などは、就活と同じようにはできません。就職活動と転職活動とでは、たくさんの違いがあります。

さらに、年代、年収、働きたいエリアなどはそれぞれなので、自分にとって理想の転職サイトを見つけなければなりません。先に仕事を辞めてから探すのか、辞めずに探すのか、評判や転職に役立つ情報が豊富なのかが、転職サイトを決める鍵となります。

転職サイトはこんな人におすすめ

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

転職サイトは、転職を考えている人に向けての求人情報を発信するサイトで、転職希望者はサイトに登録して情報を閲覧することができます。有名な転職サイトとして「リクナビNEXT」があげられます。大手の転職サイトだと、求人数も多いので、転職を考えている人にはおすすめです。

リクナビNEXTの特徴

リクナビNEXTの特徴は、転職者の約8割の人がリクナビNEXTを利用していることです。転職するとき、可能な限り多くの求人に目を通したいのが本音です。それを実現してくれるのが、転職サイトのリクナビNEXTです。

特徴1

新着や更新の求人が毎週1,000件以上厳選されて、掲載されているのが大きな特徴になります。転職するには、多くの求人に目を通したいのが本音で、可能性を広げる重要な要素です。

毎週1,000件以上の求人が掲載されるので、リクナビNEXTに登録しないと、中々出会えない求人が多いと考えられます。

特徴2

リクナビNEXTは、限定求人が87%といわれる評判の転職サイトです。約45%の人がリクナビNEXTのサイトを利用して転職に成功しています。リクナビNEXTは内定を貰いやすいのではなくて、求人数が多いので、チャンスが多いということです。

リクナビNEXTのサービス・機能

評判のリクナビNEXTでは、気になるリストを使って転職活動がよりスムーズに進むようにと、追加された機能が評判です。たくさんある求人掲載から気になる企業を「気になるリスト」に入れます。

ちょっとでも時間が空いた時など、気に入った企業をリストに入れておくと、企業の採用担当者などが、それを見て希望に合うようなら「面接に来ませんか?」と企業の方からアプローチがくる可能性があります。

リクナビNEXTを使うメリット

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

リクナビNEXTは、評判の良い有名な転職サイトです。転職を考えている人にとっても、人材を募集する企業にとっても優良なサイトです。

求職者や企業側から圧倒的に支持されている、言葉では伝えられない会社の雰囲気や上司、同僚、企業で扱ってる商品などが掲載されているので、自分の働いているイメージがつかみやすいです。

メリット1:優良企業の求人が多い

評判の転職サイトのリクナビNEXTは、求人掲載料金がとても高額です。経営状況が良くないと採用にお金を使える企業でないと、NEXTに掲載ができませんのでリクナビNEXTには、利益を得ている大企業や優良企業だけしか掲載ができません。

高いお金をかけてまでも、人材を採用したいと考えているので、企業側の採用したい気持ちが高いことがわかります。

転職活動の足がかりとして、求人掲載数の多いリクナビNEXTに登録しました。実際に登録して求人を見てみると、こんなに多くの企業が人材を募集しているのかと、その数に圧倒されました。

プロフィールを登録したあとは、企業側からたくさんのオファーメールが届き、自分から行動を起こさなくても大丈夫だったのでびっくりした記憶があります。

時には対応できないくらいのオファーメールが届くので、「自分を必要としてくれる企業がこんなにあるんだ」と自信を持つことができました。

オファーにはオープンオファーやプライベートオファーなどがあり、ランク分けされています。このオファーシステムはとても便利だったので、どんな業種に転職したいか決まっている人にはおすすめです。

出典: https://career-plus.jp/rikunabi-reputation/ |

以前働いていた職場の労働条件が悪くて、「転職してみようかな」って思ったんです。転職サイトはたくさんあるけれど、特にこれといったこだわりはなくて、とりあえず検索して一番上にあったリクナビNEXTに登録してみることに。

これまでの経験を活かしたかったので、職種は営業で検索したら営業系の求人がたくさんあって「これはいけるかも!」と思ったんです。

そのなかから自分の条件に合う企業に巡り合い、企業とのやりとりもスムーズにできたのはリクナビNEXTのお陰かなって思います。たまたま見つけて登録したリクナビNEXTだったけど、無事に転職することができて本当に感謝です。

出典: https://career-plus.jp/rikunabi-reputation/ |

私は大学を卒業してから10年近く金融系の仕事に就いていました。しかし上司とうまくいかないことが多々あり、同じ金融系の仕事に転職したいと思ってリクナビNEXTに登録したのがきっかけです。

転職サイトはほかにもいろいろありますが、リクナビNEXTはマイページの管理が行いやすかったです。スカウトの活用度や、求人への応募情報などがグラフを使って視覚的に分かりやすく見ることができました。

ちょっとサボっていると、もっと活動量を増やすように促されるので、二の足を踏むことが多い私にとってぴったりのサービスだと思いました。

一番読んだページは「あなたが受からない理由を診断するコーナー」です。具体的になにをアピールすべきか、なにをやりたいのかなど、ほかの人の経験談に共感しながら打開策を探ることができました。

おかげさまで無事に金融関係の仕事に転職することができ、嬉しく思っています。

出典: https://career-plus.jp/rikunabi-reputation/ |

メリット2:採用率が高い求人が多い

企業はより良い人材が欲しいので、採用の本気度は高いです。採用の人数が多い企業や優良企業、大量の募集を考えている企業など、評判の転職サイトのリクナビNEXTでは人材が集まるため、転職決定者が45%を誇っています。

リクナビNEXTは企業の登録数が本当に多くてびっくりしますね。なかには「情報量が多すぎて困る」という意見もあるようですが、私は選択肢が多い方が自分の条件と合う求人を探しやすいと思っています。

リクナビNEXTを利用して便利だと思ったのは、自分が気になっている企業をリストアップして比較できたことです。

また転職する際に気をつけることや、転職のノウハウもとても参考になり、何度も繰り返して読みました。

出典: https://career-plus.jp/rikunabi-reputation/ |

リクナビは大学生のころ就職活動中に使っていたこともあって、転職を考えたときも運営が同じリクナビNEXTを使ってみようと思いました。サイトの使い勝手はよかったです!

企業の写真や、そこで働いている人の言葉などがあったので、企業の雰囲気をイメージすることができましたね。ちょっと残念だったのは、首都圏や関西など大都市の求人が多く、地方の求人が少なかったことです。

地方の求人を見つけることができても、「全国転勤有」と書かれていてダメだったこともありました。今後地方の求人数が増えるといいな、と思います。

出典: https://career-plus.jp/rikunabi-reputation/ |

年齢がネックで転職がなかなか上手くいきませんでしたが、リクナビNEXTに登録したところ登録して3ヶ月で内定を貰えました。サイトには年齢をカバーする方法など転職活動に役立つ情報が満載だったので、便利だった。

出典: https://tenshoku-plus.com/rikunabi-next/ |

メリット3:自分の価値がわかる

評判の転職サイトのリクナビNEXTでは、オファー機能がとても優れています。面接のオファーや掲載先からのとても価値のあるオファーが届きます。

・自分の経験やスキルはどれくらい、求められているのか
・どんな企業からオファーがあるのか
・どんな企業で自分は務まるのか

評判の転職サイトのリクナビNEXTで自分の価値を理解することができます。

プライベートオファーを活用して、積極的に面接と接触を図った。すると、書類作成時間がないので、スピーディーに転職活動が進んだように思う。さらに、自分の魅力を面接でアピールできるため、3社受けた中の1社に内定を貰った。リクナビNEXTに感謝している

出典: https://tenshoku-plus.com/rikunabi-next/ |

自分のタイミングで転職活動できるから焦ることがなかった。志望している業界がなかったので、リクナビNEXTの豊富な求人が役立った

出典: https://tenshoku-plus.com/rikunabi-next/ |

私がリクナビネクストを使って転職しようとしていた時は今から3年前、29歳の時でした。

当時ずっと百貨店の靴売り場で販売の仕事をしていた私でしたが、立ち仕事で腰を悪くしてしまっていたのと、毎日売り上げを追いかけて、来たお客様をお相手する待ちの体制の仕事に飽き始めていました。

元々服飾の学校に通っていた事もあり、百貨店やショッピングモールに並べられるような服や小物を作る仕事に就きたいなと思うようになり、転職を考えた時にリクナビNEXTに登録して利用しました。

登録事項を記入し、早速求人を探しました。私が探していたのは服飾の仕事でしたので、服飾専門の求人サイトほどはもちろん求人がありませんでしたが、意外と販売員を始め、服の企画製造やアパレルの本社総合職など、たくさん募集されていました。

そして、私の登録した情報を見てオファーメールを送って下さった会社が3件ほどありました。レディースのアパレルの店長、アパレルOEMのサンプル作成の仕事、新規立ち上げセレクトショップのバイヤーです。

私は物作りに興味がありましたので、サンプル作成の仕事のオファーメールにお返事を書きました。

すぐ会って面接して下さる運びとなり、社長に気に入って下さったのもあり、入社することができました。

実務経験は無かった私ですが、丁寧に教えて下さり、子供が生まれるまでの3年間お世話になりました。

リクナビNEXTのおかげで貴重な体験ができたので、また再就職の際は、登録してみようかなと思っています。

出典: https://www.best-w.com/reviews/4225 |

リクナビNEXTのデメリット

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

評判の転職サイトのリクナビNEXTはメリットが多いばかりではなく、デメリットもあります。評判の良い転職サイトなので、登録者の数が多いのでライバルが多いということになります。優良企業ばかりではなくて、離職率の高い企業やブラックと呼ばれるような企業の求人もあります。

デメリット1:ライバルが多い

リクナビNEXTは転職決定者数ナンバー1を誇っている評判の良いサイトで、利用している人やサイトに登録している人が多いです。自分がちょっとでもいいなと感じた企業は、他の大勢の登録者も良いと感じています。

その企業が人気の企業だと、高い倍率となるので、内定を貰うための対策が必要になります。

リクナビネクストは求人数が多いと思い登録。結論的には大失敗でした。

企業側もリクルート経由に甘え「採用活動してます的」なのばかりです。応募しても放置される事が多く、連絡くれるのはブラックばかり。

大した関係も出来ていないのに知り合い紹介しろだとか求職者を無理やり増やそうとしています。求人数と応募者数を維持するのだけが目的で求職者の気持ちは一ミリも分かってません。

企業に登録数をアピールするためのダシにされるだけなので登録している人は退会をお勧めします。

出典: https://www.best-w.com/reviews/3958 |

現在多数の転職サイトに登録しているのですが、リクナビネクストのアプリは少し調べにくいです。

私は勤務地にこだわっていて、できるだけ家から近いところで探しているのですが、まず勤務地が県全体、主要都市、その他地域という分け方をされています。この時点で、自分の探したい地域で絞ることができません。職種はかなり詳細に分かれていますので、こだわりたい方にはオススメです。

また、スカウト機能があり、知らなかった職業を知ることができるのはいいのですが、あまり希望していない職業を提携エージェントからオファーとして送ってこられます。オファーを受けない設定もできますが、そのまま受け取りをしているとかなりの数のメッセージが来ました。企業からもオファーが来ますが、希望条件に沿っているものではなかったので、返事をしたことがありません。

他にも、ホームに志向に近いという検索欄がありますが、これもまた活用したことがなく、志向に沿ったものがあまりありませんでした。

しかし、リクナビは大手で、検索数は多い方だと思います。他のサイトと比較しながら言うと、私は少し調べにくいと感じたのですが、一つ一つの案件が、いちいちそのページを開かなくても、誰もが気になる「企業名、勤務地、休み、勤務時間」の一部が見られるため、希望しているかしていないかが一目でわかるところはとても便利だなと感じました。

出典: https://www.best-w.com/reviews/4238 |

民間企業の法務職として勤務していましたが、会社の業績が悪化したため他社へ転職することを決意しました。そこで、リクルート社が運営するリクナビネクストに登録することにしたのです。

リクナビNEXTの良さのひとつとして、文字サイズが大きいため情報を見やすい点を挙げることができます。転職サイトのなかには、文字サイズを小さく設定しているサイトが少なくありません。近眼である私にとっては、ありがたいサイトでした。
また、検索しやすい点も挙げられます。

ページの最上部に、希望年収と希望勤務地を絞って検索する機能がありますので、そのなかから自分の希望条件にあう求人案件を探すことができましたので、使い勝手の良さを感じることができました。

さらには、実際に表示される求人案件のなかには、大企業の求人案件の含まれており、他の転職サイトと比べれば良質な案件も多いと感じました。

一方、悪かった点は、管理職ポジションの求人案件が少なかったことが挙げられます。私は法務職のマネージャークラスのポジションへの転職を望んでいました。ところが、リクナビNEXTに掲載されている法務系の求人案件のほとんどが一般社員クラスの求人案件でしたので、私が応募したいと思える求人案件は限られており失望しました。

また、数年前にも少しリクナビNEXTを閲覧したことがありますが、そのときに求人を出していた会社が、再び同じ求人を出しているケースが多々見受けられましたので、離職率の高い企業の求人を扱う傾向にあるのかと感じてしまいました。

出典: https://www.best-w.com/reviews/4307 |

デメリット2:ずっと求人募集している企業がいる

リクナビNEXTは評判のいい転職サイトだから、ブラック企業はないだろうと思われがちですが、リクナビNEXTは転職サイトで掲載料で成り立っているので、お金を払えばどんな企業の求人でも掲載します。

ブラック企業といわれている企業も掲載されているので、注意が必要です。

リクナビネクストのサービスよりも面談システムに不満を覚えました。

登録と同時に面接の案内がきますが、メールだけでなく突然電話をかけてくるのはいかがなのでしょうか?

また、登録時に面談が強制されることに説明は書かれていたのでしょうか?私が見落としていたのかもしれませんが、見落とすような所に書いてあるというのも問題だと思います。

以前もっとマイナーな転職サイトに登録したら突然電話がくるなど不快な思いをしました。面談するまで求人が見られないなど不信な点が多く、私は情報収集サイトであったと疑っています。

今回のリクナビのやり方にこの時のことを思い出しました。

個人情報を扱う企業が予告なく電話をかけてきたり、まるで面談をしなければ応募ができないと読み取れるような文面を送ったり、利用者の不安を煽るようなやり方をしないでいただきたい。

退会時に意見を書く場がなくこちらに書かせていただきました。

出典: https://www.best-w.com/reviews/2894 |

正直、いわゆるブラック企業でも会社規約など側面からみてコンプライアンスに問題なければ掲載されますので、オファ-があってもリクナビ掲載の企業なら大丈夫と思わずに十分自分で調べる必要があります。

これは他の人材会社でも同じなのですが、リクナビは業界のリ-ディングカンパニ-であるからこその期待であります。

私は転職は一生の大決断だと思いますので離職率の高さや社風などを調べたいのですが、法的に縛りがない以上、人材会社も手の打ちどころがないと思われます。

キャリアコンサルタントはスピ-ディですが非常に事務的です。単に橋渡しだけに過ぎないような気がしました。私もお世話になりましたが、いきなり自主残業が多いブラックと評判の高い企業を紹介されました。断ると、あなたには対象企業が少ないですよ、だから受けるだけ受けて考えられてみたらいかがですか?と言われ、この辺りは信頼がおけなくなった原因でもあります。

面接対策等につきましては何とも言いようがないのですが、2時間ほどで一方的なマニュアル通りという感じでした。講師が一人で受講が二十名ほどでした。ようはヒントを教えてもらっただけであとは自分で考えてください、との内容で事務的な感じでした。

役に立つ人もいるかもしれませんが、私は何をいまさら…という感じを受けました。

出典: https://www.best-w.com/reviews/3027 |

リクナビネクストはお仕事情報系の会社では圧倒的な最大手だということもあり、求人情報の数はとても多いなと感じました。

ですが、ログインするたびに「他のユーザーはこれくらいの企業をチェックしてこれくらいの数エントリーしています」「就職できた他のユーザーは1週間にこれだけの数の面接申込をしています」などといったメッセージが毎回出てきて、それが猛烈にじゃまでした。

リクルート側があてはめたい就職の流れのパターンがあるのだろうとは思いますが、そんなパターンを押し付けられたせいでこちらがどれだけ就職や転職に苦労しているのか思い出してほしいとしか感じませんでした。

もうひとつがっかりしたのは、リクルート社員が訪問して企業についての記事を書いているところに面接を受けに行ったところ、書いてあった企業の雰囲気と実際に見たオフィスの雰囲気がまるで違っていたことです。

おそらく有料で企業が書いてもらっているオプションのコンテンツなのだろうと思いますが、はっきり言って嘘が8割でした。リクルートのブランド力を利用して転職を考えている人たちをいいように使っているという印象がとても強く、求人情報以外のコンテンツはあてにしないように気を付けて動きました。

出典: https://www.best-w.com/reviews/4796 |

デメリット3:メール量が多い

リクナビNEXTは評判のいい転職サイトなので、とても情報量が多いので、通知も多くなります。わずらわしいだけで嫌だと思う人は少ないですが、更新日に事前に転職したい業種を登録している場合は、その求人にヒットした紹介メールがとても多く届きます。

転職活動を本格的にするよりも前の段階、転職したいな~って漠然と考えだした頃にリクナビネクストに登録しました。

働きながら求人動向のチェックはできるし、私の経歴でどれくらいの年収相場かな~って確認ができるのがとても良かった。チェックは会社の行き、帰りの電車の中でスマホで見るようにしてました。友達の会社の求人とかあると、年収いくらくらいってわかっちゃうので求人を見るのって意外と楽しいです。

本格的に転職活動を開始したのはリクナビNEXTに登録して3ヵ月後くらいでしたが、それまでに求人だけは見てたので転職に関する知識は身についていたのが、すごく転職活動で役に立ちました。

転職エージェントの中には、「私に合う良い求人です」って悪い求人を進めてくる人もいますので、そういうのを見抜けるようにはなってました。

リクナビNEXTの欠点をあげると、オファーメールがたくさん届く事。

テンプレートだとすぐわかるような求人が送られてきて、興味を持って進めようとすると、人材紹介会社に登録に来てください的な感じで誘導されました。なんだよ!!って感じですね。。。メールは無視してればいいので問題ないですけどね。

まぁ他の転職サイトよりも求人はとても多いですし、サイトも見やすくて使いやすいので、転職活動のタイミング前に登録しておくと便利ですし、様々な情報が得られて良いと思います。

出典: https://www.best-w.com/reviews/2632 |

今年はじめ転職活動時にリクナビネクストを使用しました。

非常に求人件数が多く、スカウトメールも煩雑しとても使いにくい印象を受けました。掲載数が多すぎるため求人情報への真実味が少なく、魅力を感じる情報も少なかったように思います。スカウトメールは、希望職種ではないオファーが非常に多かった、また同じ企業から何度も何度もメールが届き、1日数十件~100件超のメールが届くためすべてに目を通すことも到底できず。

スカウトされた企業に応募をしても今度は企業から何も返事がこない、結局本当に求人されているのか疑うようにもなってしまいました。また、企業からの正社員の直接スカウトではなく派遣会社からの派遣登録へのスカウトが非常に多かったと思います。

掲載されている求人数が多すぎてうしろの方まで目を通すことができず、求人サイトをうまく活用できなかったように感じます。

人気のある求人サイトではありますが、その分ライバルもたくさんいるのか、求職活動に非常に不安を感じるサイトでもありました。自分自身にあった求人サイトであるのかをうまく見極める必要はあると思います。

出典: https://www.best-w.com/reviews/4212 |

勤めていた会社と考えの方向性や待遇について折り合いが合わなくなってきたため、転職を考えることにしました。

自分の持っている武器(資格やスキル)を整理して、どんな仕事ならできそうか、どんな仕事なら続きそうかよく考えてみました。

ハローワークやコンビニに置いてある求人誌などを参考に新たな職を探していたのですが、なかなかに「これだ」という職はなく、日々が無駄に過ぎていきました。ある日、ネットサーフィンをしていた時に、ふと目に留まったのが「リクナビNEXT」でした。

求人誌などで名前は知っていましたので、試しにと思いサイトを覗いてみました。全国規模の求人ですので、半端じゃない量の求人がありました。

ダメ元という考えの元、会員登録をして、現状で考えているやりたい職種を登録してみました。登録しておくと定期的にメールが来るというシステムだったので、放っておいてもよかったのですが、試しに条件を入れて絞り込んでみました。ちょっと好条件で絞ったため、あまり該当する求人はないかなと思ったのですが、ハローワーク以上のヒット数がありました。

これはラッキーと思い、1つ1つ眺めていくと、何かおかしい。同じ企業が何件もヒットしていて、それでヒット数が稼がれていました。まあ、こんなもんだろうと思い、その日はそこで検索をやめました。

その日以降、定期的にメールが来るようになりました。「条件に合う求人はこちら」みたいな感じでメールが届きますが、内容は毎日ほぼ同じ。求人している会社に代わり映えはありません。加えて、検索トップに来ている会社は「いかにも」というブラックっぽいものばかり。「アットホーム」「仲がいい」「あなたを応援します」。

ブラック企業が求人するときの釣り文句が並んでいます。これを書かないと求職者を釣ることができないのでしょう。案の定、何か月たっても求人が打たれたままになっています。

こんな体験により、毎日のメールがちょっとうっとうしいと感じるようになり、日に日にメールも中身を確認せずにゴミ箱行になるようになってしまいました。メールの頻度を減らして、重複企業を削除してくれれば、もっと使いやすいサイトなのにと思っています。

出典: https://www.best-w.com/reviews/4303 |

リクナビNEXTの求人数と質の評価

評判の転職サイトのリクナビNEXTは圧倒的な求人数を誇っているので、質も評判もいいです。実際にリクナビNEXTに登録して転職を成功させた人たちの満足度も高く、転職をする際は、大半の人がリクナビNEXTを利用するしているという声があります。登録数が多いとその分、競争率も上りますが、他に転職活動というのは厳しいと感じられています。

求人内容も見やすくて、写真も多いので、自分が働く姿を想像しやすいと評判で、特に「みんなが検討している企業ランキング」どれくらいの人が応募しようとしているのがわかる便利でなもので、自分のペースでゆっくりと求人探して応募するには、価値があると評判です。

リクナビNEXTの求人の多い業界・職種

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

転職サイトのリクナビNEXTは、業界最大手なので取り扱っている業界や業種は幅も広いです。特に力を入れているのが、ITやWeb関係、エンジニア、営業職の募集です。

IT・Web関係の募集

転職サイトのリクナビNEXTでのIT・Web関係の募集職種になります。

・システムコンサルタント
・システムアナリスト
・システム開発、パッケージソフト
・ミドルウェア開発、ネットワーク
・サーバ設計
・構築(LAN・WAN・Web系)、通信インフラ設計
・構築(キャリア・ISP系)、運用・保守
・監視・テクニカルサポート、社内SE
・情報システム、研究
・特許・テクニカルマーケティング、品質管理

営業の募集

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

転職サイトのリクナビNEXTでの営業関係の募集職種になります。

・企画営業
・法人営業
・個人営業
・MR
・その他営業関連テレマーケティング
・コールセンター
・キャリアカウンセラー
・人材コーディネーター

エンジニア系の募集

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

転職サイトのリクナビNEXTでのエンジニア系の募集職種になります。

・機構設計
・金型設計、回路
・システム設計、半導体設計、制御設計、光学技術・光学設計、生産技術
・プロセス開発、品質管理
・製品評価・品質保証
・生産管理
・製造管理、セールスエンジニア
・フィールドアプリケーションエンジニア(FAE)、サービスエンジニア・サポートエンジニア、研究・特許・テクニカルマーケティング、評価・検査・実験

評判の転職サイト リクナビNEXTが弱い業界

評判の転職サイトのリクナビNEXTでは、全職種の求人が取り揃えられているので、弱い業界というのはないです。企業からの求人数がとても多いので、その中から自分が希望する企業を探し出すのは大変です。

希望条件を入れてみて、数百件表示されるようなら、さらに条件を絞り込むんで探すことをおすすめします。

リクナビNEXTの募集の多い年収

評判の転職サイトのリクナビNEXTでは、自分の希望する年収の金額で検索することができます。年収400万~500万を含む転職求人情報が多いです。さらにステップアップを狙うのであれば、年収1000万円も夢ではありません。

転職者の給料はこうやって決まる

前の給料を考慮され、経験や能力に応じて優遇されるなど募集条件でよく見る内容ですが、具体的にどう考慮されて給与を決めているのか、謎です。転職者の給与がきまるまでの過程を紹介します。

転職で自分の値段はこう決まる

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

ほとんどの人事担当者は、3つの要素から重要度と優先順位を考慮して予算の中で、転職者の給与を決めています。

実務経験がある即戦力の転職者のときは、募集条件と人事担当者の期待を上回るキャリアがあったとき、人事担当者がぜひとも採用したいと願えば、それに相当の金額がとうしょの予定よりも多くの金額が提示されることがあります。

業界や会社、種類、人事の裁量で給与の額が決まるのですが、どこが重要な点で給与の金額が決まるのかは各企業によって異なります。

評判の転職サイト リクナビNEXTが強い地域

評判の転職サイトのリクナビNEXTの求人募集は、国内だけではなく海外まで求人を扱っており、暮らしたい場所で働きたいという転職活動にも評判の高い転職サイトです。

良いところがあれば転職したいと考えている人には、お目当ての地域で求人が出るまで探すことができ、また企業からのスカウトを待つことができるので、どこに住んでいても転職活動することができます。

評判の転職サイト リクナビNEXTの強い年齢層

評判の転職サイトのリクナビNEXT で登録している年齢層は、20際~50歳代までが登録している、とても幅広いことがわかります。年齢層が上がると、それなりのスキルが要求されます。

評判の転職サイトのリクナビNEXTの中心的な年齢層は20~40歳で、50歳代以降は求人募集の数が少なくなってきており、それぞれの年齢にあった求人を提供しています。

転職エージェントと評判の転職サイトの違い

転職エージェントは、企業と求職者の間で転職についてのサポートをすル役割を担っており、一般には公開していない求人を保有し、エージェントに紹介してもらわないと、求人に応募することができません。評判の転職サイトは、企業から申し込まれた求人を公開しているので、掲載期間中ならいつでもだれでも求人に応募することができます。

転職エージェントでは、仕事を選ぶ段階から情報の提供が始まって、応募書類の添削や面接のアドバイスなど、企業と交渉やアドバイスなど転職に必要な手続きを代行します。評判の転職サイトでは、仕事選びから応募の書類お作成、面接の日程の調整などは、すべて自分でするので、マイペースで転職活動することができます。

転職エージェントと評判の転職サイトどちらを使う?

転職の支援サポートが受けらえる分は、転職エージェントを利用した方が効率よく転職できます。基本は対面でのサービスになるので、エージェントが足を運べるエリアでないとサービスを受けることができないです。

良い企業が見つかれば転職したいと長期間の転職活動をしている場合も、評判の転職サイトで、自分が気にいる求人が出るまで探したり、企業からのオファーを待ったりできる評判の転職サイトのうがマイペースに転職活動しやすいです。それぞれのサービスの特徴などうまく利用して転職を成功させてください。

評判の転職サイト リクナビNEXTの更新日は

評判の転職サイトのリクナビNEXTの更新日は、水曜日と金曜日です。

水曜日の掲載のとき
・開始日時:掲載開始日の水曜日の未明から、順次サイトに掲載されます。
・終了日時:掲載終了日の火曜日の24時以降に順次終了します。

金曜日の掲載のとき
・開始日時:掲載開始日の金曜日の未明から、順次サイトに掲載されます。
・終了日時:掲載終了日の木曜日の24時以降に順次終了します。

正確な時間帯はシステムが処理をするので、お答えできないと企業側のFAQページで記載されてあります。
0時になると更新されるということになります。

更新日前日の利用は危険!

更新日の前の日とは知らずに、夜などに評判の良いリクナビNEXTの求人サイトで転職したい企業を見つけました。

更新のタイミングと掲載の終了になってしまう場合がありますが、諦めずに更新日のギリギリで応募してくれる人がいることは想定外の企業も多いので、企業にメッセージを送ります。転職を真剣に考えていることなど、応募は可能かどうか、連絡をとることをおすすめします。

リクナビNEXT:登録~転職までの流れ

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

リクナビNEXTの登録から転職までの流れを紹介します。

1:Webから登録

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

転職を考えて登録しようとする人は、簡単に登録することができます。まずはメードアドレスを登録し、会員登録手続きのお願いというメールが来ます。本文内の本登録URLをクリックすると、会員情報登録ページに飛ぶのでそこで必要事項を入力していきます。

スカウト登録画面、転職エージェントとの登録の画面へと入力を続けていきます。スカウトや転職エージェント登録は後からでも入力することができますが、スカウトを希望しないときは入力しなくていいです。

2:履歴書・職務経歴書の作成

評判の転職サイトのリクナビNEXTの会員登録が完了したら、希望する求人が見つかったときにすぐに応募できるように、履歴書や職務経歴書を作る必要があります。

3:求人企業に応募

評判の転職サイトのリクナビNEXTは、自分でサイトの検索機能を使って求人を探す必要があります。応募にあたってはプロフィール、学歴、語学、資格、経験職務チェック、職務経歴が登録していないと求人に応募できません。

4:面接

求人に応募やスカウトを受けて応募した企業との面接になります。日程など調整して、提出用の履歴書や職務経歴書などは、再度確認し記入漏れがないようにします。

5:内定

面接が終了し、内定が決まったらできるだけ早くに返事をしましょう。契約の条件に不満点がある場合は、採用担当者や人事担当者など、交渉することをおすすめします。面倒だからと我慢して転職すると後で後悔することにもなりまねないです。

リクナビNEXTの運営会社について

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

評判の転職サイトのリクナビNEXTは、リクルートグループが提供している就職サイトです。リクナビは新卒の学生向けの就職サイトで、リクナビNEXTは社会人の転職者や中途採用者向けの就職サイト、リクナビ派遣は人材派遣の仕事探しサイトになります。

運営会社運営年数求人数セミナー情報
リクルートエージェント29年約8万8,500件キャリアアドバイザーが転職活動をサポートし、全国16拠点で土日の転職相談を実施している

運営会社の提供する他のサービス

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

評判の転職サイトのリクナビNEXTは他の転職サイトにはない、独自のシステムがあります。転職希望者が転職活動をよりやりやすくするために、また利用者に配慮したシステムもあるので、転職活動を続けやすいです。

リクルートキャリアが提携しているのはリクナビNEXT だけではないので、リクナビNEXT が提携している400あるエージェントから非公開を含んだとく別求人が届きます。

また転職活動をしていることを今の職場に知られないようにしたい、特殊なキャリアを持っている人は不安になりますが、現在務めている企業をリクナビNEXTのブロックシステムに登録すれば務めている企業がら自分の公開情報を見ることができなくなるシステムがあります。

専門職専門職専用サイト名
IT関係リクナビNEXT ITキャリア
薬剤師リクナビ薬剤師
第二新卒リクルートエージェント

評判の転職サイトにはアプリがある

口コミ評判から調べたリクナビNEXTのメリットデメリットまとめ

仕事をしながら転職先を探している転職希望者も多いです。休憩時間中に会社のパソコンで評判の転職サイトを見ること事態難しいです。携帯から求人を探すことができると、かなり効率が良いです。

評判の転職サイトのリクナビNEXTでは、スマホアプリがあり、パソコンサイトと同期化しています。いつ企業側からの連絡が確認できるようにしておくと、転職活動もスムーズになります。

評判のリクナビNEXTで転職祝い金はもらえるの?

最近の転職サイトでは入社(転職)祝い金がもらえるのは、珍しくないです。評判の転職サイトのリクナビNEXT内では、貰える企業と貰えない企業があるので、リクナビNEXで掲載されているすべての企業で、入社祝い金がもらえるわけではないということになります。

求人掲載企業の求人広告内に祝い金と記載がある場合は、企業が独自で行っています。

評判の転職サイトのメリットを利用しよう

評判の転職サイトのリクナビNEXTは、転職を考えている人や企業の両方から、信頼と評判が高い転職サイトです。評判が高いので、たくさんのメリットがあります。そのメリットを自分のために利用しない理由などありません。

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