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【季節別】宮古島の観光スポット・モデルコース|雨

更新日:2020年08月28日

宮古島の観光スポットを、季節ごとにしたり、観光ルートをしたり、宮古島の魅力についてお話しています。また宮古島の観光協会のホームページを紹介したり、レンタカーやタクシー情報ものせているので、宮古島観光に迷ったときには活用してみてください。

王道の観光コースは、レンタカーを借り、美ら島ドライブへお出かけです。
空港へ降り立つとそこはもう、南の島。レンタカーでいざ池間島へ。宮古島と池間島を結ぶ全長1425mの橋は、見ているだけで癒されますが、海中をドライブしたら爽快です。

池間大橋を渡れば入り口に、池間大橋詰所広場があり、食堂やお土産屋さんがあり、休憩することができます。

砂山ビーチ

池間島をでて230号線を砂山ビーチ方面へ、砂山ビーチは青い海とパウダー状の白い砂浜が広がる絶景ビーチです。駐車場からは、少し歩きますが。細い道を抜けて見えてくる海の風景は息をのむほどの美しさです。王道の観光スポットとなっています。

ビーチにはトンネル状の巨大な岩があり、記念撮影スポットとなっています。

伊良部大橋

こちらは伊良部大橋で、日本最大級の海中道路となっています。遠くから橋と海のコントラストを見るもよし、海中を颯爽と走り七色に輝く海の色を眺めながら、心地よい潮風を感じてみるのも良し。美しい宮古島に胸が弾むはず。

パイナガマビーチ

こちらは平良から近い、パイナガマビーチで、夕日の名所として有名です。伊良部大橋をドライブした後は、パイナガマビーチでのんびり夕日を見ながら過ごすのも、良い思い出ができることでしょう。

王道のマリン体験

中の島ビーチ

中の島ビーチは、宮古島の中でも有名なダイビングスポットで、浜からすぐのところに珊瑚が広がっていて、カクレクマノミなどの熱帯魚を見ることができます。

また最近はスローダイビングが注目されてきていて、顔全体をマスクで覆うため、顔を濡らすことなく自然な呼吸ができ、専属のダイバーが誘導してくれるので、初心者でも安心して潜ることができるので、きれいな海を無理なく体感できます。

中の島ビーチでシュノーケルやダイビングして、宮古島の海を楽しみませんか。

保良泉ビーチ

東平安名崎の近くの湧き水のそばのこじんまりとしたビーチです。サンゴ礁や岩場が点在するビーチで、近場で熱帯魚が見えることもあり、シュノーケルやダイビングのマリン体験もできます。

またカヤックで行く体験ツアーも有名で、岩場をすり抜けたり、練乳同を探索したりと、アドベンチャー気分が味わえます。


そして家族連れにはうれしい、湧き水のプールがあり、全長80メートルのウォータースライダーがあり、子供も大人も楽しめる観光スポットとなっています。

ジギラビーチ

宮古島と言えばウミガメ遭遇率が、沖縄の中でも群を抜いて高いのでも有名です。特にシギラビーチは遠浅で、そこに生える独特の海藻をウミガメが食べに来ることから、遭遇率が高くなっています。

宮古島へ観光へ来た際には、ウミガメと一緒に泳いだり、遠くから眺めたりしてみてはいかがでしょうか。

イムギャーマリンガーデン

イムギャーマリンガーデンは、宮古島南部に位置する、天然の地形を生かした海洋公園です。
内海は天然プールのように波がたたず、岩場からは熱帯魚が顔を出すこともあります。お子様連れでも安心して遊ばせることができますが、外海は波が高いところもあり、注意が必要です。

また泳がない方には、遊歩道をゆっくり散歩してみるのもです。自然の岩場の風景はなかなかの見ごたえで、ミヤコブルーも映え、心に刻まれる美しさです。です。

宮古島の雨の日の観光

せっかく宮古島へ来たのに、雨でがっくりなんてしていませんか。大丈夫です、雨でも宮古島をたっぷり楽しめる観光スポットがあります。ここでは雨の日こそ、ぜひ訪れてほしい観光スポットを見ていきます。

初回公開日:2018年02月19日

記載されている内容は2018年02月19日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

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