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2017年09月13日

AIによってなくなる職業とランキング|生き残る職業の違い・事例

AIやロボット(第4次産業革命)によって、10~20年後に日本の労働人口の約49%が就いている職業が代替することが可能との分析結果が出ています。しかし、創造性、協調性が必要な職業や非定型業務の職業は、なくなることはありません。

AIによってなくなる職業と生き残る職業の違いは?

AIによってなくなる職業とランキング|生き残る職業の違い・事例

最近、ニュースやネット、テレビ等でAI(人工知能)・ロボットに関する記事が頻繁に掲載されるようになってきました。AI化やロボット化が進み、我々の生活が非常に便利になること自体は甚だ喜ばしいことではありますが、一方、AIやロボットに仕事を奪われる等の記事もあり、我々を不安にさせることもあります。現在予測できるところで、どのようなものがなくなる職業となり、どのような職業が生き残るのか。これまでの情報についてまとめてみました。

AIによってなくなる職業ランキング

2013年に英オックスフォード大学のマイケル・オズボーン准教授らが発表した論文の中で「機械が奪う職業・仕事ランキング」というものがあります。ランキングはアメリカの職業を指しているので、そのまま日本の職業と同じとは考えられませんが、参考になるものだと思います。会計士の職がなくなる小売店販売員やセールスマン、飲食カウンター接客係等の接客系の職業がなくなる職業になる等、多くの人が恐怖に感じる内容です。あくまでとアメリカの話と割り切ることはできず、日本でも同様と考えるべきでしょう。

機械が奪う職業・仕事ランキング(米国) ~会計士の仕事がなくなる!?~ 
1. 小売店販売員
2. 会計士
3. 一般事務員
4. セールスマン
5. 一般秘書
6. カウンター接客係
7. レジ・切符販売
8. 荷物の箱詰め・積み下ろし作業員
9. 金融取引記録保全員
10. 大型トラック・ローリー車の運転手
11. コールセンター・施設の案内係
12. 乗用車・バンの運転手
13. 中央官庁職員や上級公務員
14. 調理人(料理人の下で働く人)
15. ビルの管理人
16. 建物の簡単な管理補修係
17. 手作業による組立工
18. 幹部役員の秘書
19. 機械工具の調整を行う機械工
20. 在庫管理事務員

出典:週刊ダイヤモンドオンライン

出典: http://diamond.jp/articles/-/76895 | 機械に奪われそうな仕事ランキング1~50位!会計士も危ない!激変する職業と教育の現場 | 『週刊ダイヤモンド』特別...

会計士の職がなくなる

会計士がなくなる職業になっています。日本の公認会計士と米国の会計士の業務は少し違うのでしょうが、非常に高度な専門職種である会計士が不要になるとは、非常にショッキングな内容ではないのでしょうか。現在、財務会計ソフトなどが普及し、税理士等の業務は肩代わりできる状況にあります。これにAIの技術革新が加わり、肩代わりできる業務がさらに増加するのでしょう。経理的な業務のほとんどを機械化できるのでしょうが、監査業務などの肩代わりは難しいのかもしれません。

接客系の職もなくなる

小売店販売員、セールスマン、カウンター接客係もなくなる職業です。販売等の接客業務もなくなる職業に入っています。最近は、注文ができる機械もよく見かけると思います。また、人とコミュニケーションができるヒューマノイドロボットも登場しており、これらを使って人間の応対をすることが可能になってくるでしょう。

オフィスワーカーの業務もなくなる

AIによってなくなる職業とランキング|生き残る職業の違い・事例

一般事務員や一般秘書等もなくなる職業になっています。オフィスで働く人々も決して対象外ではありません。秘書が行うスケジュール管理等も様々なシステムツールが登場しています。さらに今後これがメール等と連動することもできますし、電話などの音声データのテキスト化と連動により、これらのツールもさらに高機能化していきます。アポイント等も自動化し、秘書が行う業務も段々少なくなっていき、ついに秘書がなくなる職業となるのです。一般事務員に関しても、現在様々な事務システムが存在しています。AIによって、これらのシステムがさらに高機能化し、事務員がなくなる職業になるのです。

コールセンターの業務もなくなる

コールセンター・施設の案内係等もなくなる職業です。大手の金融機関のコールセンターシステムで、AIツールであるIBM Watsonを導入したというニュースは有名です。今はまだ、コールセンターのオペレーターを支援する程度のシステムですが、今後はさらにこの機能が高度化し、なくなる職業になっていきます。

運転に関する職業がなくなる

AIによってなくなる職業とランキング|生き残る職業の違い・事例

乗用車・バンの運転手や大型トラック・ローリー車の運転手が、なくなる職業になっています。乗用車やバスなどの運転手は、自動運転技術の進歩によって実現され、なくなる職業となるのです。大型トラック・ローリーに関して、物流分野での変革が起こっています。大型の輸送に関してもなくなる職業となりえるのです。

国内企業による試算(なくなる職業試算)

2015年12月、株式会社野村総合研究所(以下「NRI」)が、国内の職業に関するAIやロボット等での代替について調査しました。この調査では、10~20年後に、日本の労働人口の約49%が就いている職業において、代替することが可能との推計結果が得られました。米国、英国、日本での人工知能やロボット等による代替可能性が高い労働人口の割合は、次のとおりです。

・米国:約47%
・英国:約35%
・日本:約49%

国によって若干の違いがありますが、将来多くの職業がAIやロボット等によってなくなる職業になるという結果です。

AIやロボット等によって、なくなる可能性が高い職業

さらにこの調査では、AIやロボット等によってなくなる職業と、AIやロボット等によってなくならない職業を試算しました。

~~人工知能やロボット等による代替可能性が高い100種の職業~~
IC生産オペレーター   一般事務員       鋳物工
医療事務員        受付係         AV・通信機器組立・修理工
駅務員          NC研削盤工      NC旋盤工
会計監査係員       加工紙製造工      貸付係事務員
学校事務員        カメラ組立工      機械木工
寄宿舎・寮・マンション管理人           CADオペレーター
給食調理人        教育・研修事務員    行政事務員(国)
行政事務員(県市町村)  銀行窓口係       金属加工・金属製品検査工
金属研磨工        金属材料製造検査工   金属熱処理工
金属プレス工       クリーニング取次店員  計器組立工
警備員          経理事務員       検収・検品係員
検針員          建設作業員       こん包工
ゴム製品成形工(タイヤ成形を除く)        サッシ工
産業廃棄物収集運搬作業員 紙器製造工       自動車組立工
自動車塗装工       出荷・発送係員     じんかい収集作業員
人事係事務員       新聞配達員       診療情報管理士
水産ねり製品製造工    スーパー店員      生産現場事務員
製パン工         製粉工         製本作業員
清涼飲料ルートセールス員 石油精製オペレーター  セメント生産オペレーター
繊維製品検査工      倉庫作業員       惣菜製造工
測量士          宝くじ販売人      タクシー運転者
宅配便配達員       鍛造工         駐車場管理人
通関士          通信販売受付事務員   積卸作業員
データ入力係       電気通信技術者     電算写植オペレーター
電子計算機保守員(IT保守員)          電子部品製造工
電車運転士        道路パトロール隊員   日用品修理ショップ店員
バイク便配達員      発電員         非破壊検査員
ビル施設管理技術者    ビル清掃員       物品購買事務員
プラスチック製品成形工  プロセス製版オペレーター
ボイラーオペレーター   貿易事務員       包装作業員
保管・管理係員      保険事務員       ホテル客室係
マシニングセンター・オペレーター         ミシン縫製工
めっき工         めん類製造工      郵便外務員
郵便事務員        有料道路料金収受員   レジ係
列車清掃員        レンタカー営業所員   路線バス運転者

出典: https://www.nri.com/jp/news/2015/151202_1.aspx | https://www.nri.com/jp/news/2015/151202_1.aspx

なくなる職業:組立工や製造工などの職

自動車組立工、カメラ組立工、給食調理人、加工紙製造工、電子部品製造工、金属研磨工、金属プレス工等がなくなる職業になっています。現在、産業用ロボット、工業用ロボット等で相当な自動化が進んでいますが、さらにロボット技術は進歩し、これらの職が完全になくなってくると思われます。工場でのオートメーション化、完全自動化、完全無人化がさらに進展すると考えられるのです。

最近では、ロボット技術にAIを使って精度を高める手法が用いられるようになり、特にAI技術の中にディープラーニング(深層学習)というものがあり、この技術を利用して従来できなかったような判断が、ロボットで可能になっています。この進歩により、ロボットが工場から事務所等のその他の場所へ進出していきます。そして日本は、これら産業用ロボットで非常に高い技術を持っており、今後さらに世界をリードする産業になっていくでしょう。


なくなる職業:各種事務員の職

一般事務員、医療事務員、学校事務員、行政事務員、経理事務員、人事係事務員、保険事務員等が、なくなる職業です。現在、IT化の相当な進展により、これら事務員の要員は減少しています。今後は、これらの事務員の作業をAIに学習させて、AIが熟練した事務員のように判断を行うことで、AIが各種の事務をこなしていくのでしょう。

なくなる職業:人に接する職業

AIによってなくなる職業とランキング|生き残る職業の違い・事例

対人系の職種は今まで人間以外には考えられませんでしたが、将来はそんなことはないようです。受付係、銀行窓口係、クリーニング取次店員、宝くじ販売人、日用品修理ショップ店員、郵便外務員、レンタカー営業所員等がなくなる職業です。Pepper等のコミュケーションロボットの登場もあり、これにAIを組み込むことで、ロボットが人と接することも珍しくなくなりました。さらに、ロボットホテルなどにより無人化(もちろん完全ではありませんが)も既に実現しています。対人での交渉力や折衝力が必要な営業職までをAIやロボットに奪われてしまう訳ではないようです。

なくなる職業:車に関わる職

AIによってなくなる職業とランキング|生き残る職業の違い・事例

自動運転技術の進歩は、自動車メーカーが多様なメディアで宣伝していますので、みなさんも既知のことでしょう。トヨタ自動車や日産自動車等は社運をかけて自動運転技術の開発に躍起になっています。自動運転は、現在でも条件付きながら、高速道路など、一部で既に自動運転が可能になっているのです。完全な自動運転には、政府や自治体等の協力による社会インフラや法制度の整備も必要ですが、もし完全な自動運転が実現した場合には、車の運転を職業としている人々はどうなるかわかりません。よってNRIの試算結果では、タクシー運転者、路線バス運転者等の自動車関係の職業も含まれているのです。もちろん、自動運転技術は、AIやロボット技術も含んでいますので、これらの技術革新が背景にあるのです。

なくなる職業:配達員

新聞配達員、バイク便配達員等の配達員がなくなる職業になります。米アマゾンでは、2017年3月にドローンによる配達の公開実験に成功を収めています。アマゾンのような宅配業者では、少なくとも一部で自動配達が実現していくでしょうし、バイクを使った配達も、自動運転やドローン等と組み合わせて実現できるかもしれません。

なくなる職業:各種オペレーター

マシニングセンター・オペレーター、ボイラーオペレーター、プロセス製版オペレーター、電子計算機保守員(IT保守員)、電算写植オペレーター、石油精製オペレーター、セメント生産オペレーター等もなくなる職業です。工場やデータセンター等のビル全体が完全自動化・無人化され、各種機械を操作するオペレーターが不要になるということです。もちろん、これらの進展にもAIやロボットの技術の進化が必要です。

なくならない職業

このNRIの試算により、AIやロボット等による代替可能性が低い職業(なくならない職業)は、次のとおりです。

~~人工知能やロボット等による代替可能性が低い100種の職業~~
アートディレクター   アウトドアインストラクター
アナウンサー      アロマセラピスト      犬訓練士
医療ソーシャルワーカー インテリアコーディネーター インテリアデザイナー
映画カメラマン     映画監督          エコノミスト
音楽教室講師      学芸員           学校カウンセラー
観光バスガイド     教育カウンセラー      クラシック演奏家
グラフィックデザイナー ケアマネージャー      経営コンサルタント
芸能マネージャー    ゲームクリエーター     外科医
言語聴覚士       工業デザイナー       広告ディレクター
国際協力専門家     コピーライター       作業療法士
作詞家         作曲家           雑誌編集者
産業カウンセラー    産婦人科医         歯科医師
児童厚生員       シナリオライター      社会学研究者
社会教育主事      社会福祉施設介護職員    社会福祉施設指導員
獣医師         柔道整復師         ジュエリーデザイナー
小学校教員       商業カメラマン       小児科医
商品開発部員      助産師           心理学研究者
人類学者        スタイリスト        スポーツインストラクター
スポーツライター    声楽家           精神科医
ソムリエ        大学・短期大学教員     中学校教員
中小企業診断士     ツアーコンダクター     ディスクジョッキー
ディスプレイデザイナー デスク           テレビカメラマン
テレビタレント     図書編集者         内科医
日本語教師       ネイル・アーティスト    バーテンダー
俳優          はり師・きゅう師      美容師
評論家         ファッションデザイナー   フードコーディネーター
舞台演出家       舞台美術家         フラワーデザイナー
フリーライター     プロデューサー       ペンション経営者
保育士         放送記者          放送ディレクター
報道カメラマン     法務教官          
マーケティング・リサーチャー            マンガ家
ミュージシャン     メイクアップアーティスト  盲・ろう・養護学校教員
幼稚園教員       理学療法士         料理研究家
旅行会社カウンター係  レコードプロデューサー   レストラン支配人
録音エンジニア

出典: https://www.nri.com/jp/news/2015/151202_1.aspx | https://www.nri.com/jp/news/2015/151202_1.aspx

創造性、協調性が必要な職業・非定型業務

上記の結果を見て安心された方も結構いるのではないでしょうか。AIやロボットが進歩しても、創造性、協調性が必要な職業は、なくなる職業ではありません。また、非定型な業務を扱う職業も、なくなる職業ではないでしょう。このNRIによる調査の中で「芸術、歴史学・考古学、哲学・神学など抽象的な概念を整理・創出するための知識が要求される職業、他者との協調や、他者の理解、説得、ネゴシエーション、サービス志向性が求められる職業は、人工知能等での代替は難しい傾向があります。」と記載されています。このような職業が、なくなる職業に分類されないのです。

長い経験や高度な知識な必要な職業

AIによってなくなる職業とランキング|生き残る職業の違い・事例

なくならない職業は、アートディレクター、インテリアコーディネーター、映画監督、エコノミスト等、長い経験や高度な知識が必要とされる商業です。人間であってもこれらの職業は、すぐになれる訳ではなく、相当な期間の職業訓練や自己啓発が必要です。しかし、AIの進歩はとどまるところを知りません。2045年には、コンピューターの知能が人間を超える(シンギュラリティ)と言われています。10~20年後には、これらの職業がなくなる職業にならなかったとしても、その先には、なくなる職業となる可能性があるのです

AI・ロボット:新しい職業

自分の職業がなくなる職業に該当した方は、非常に不安に感じているでしょう。しかし、AIやロボットによって、なくなる職業がある一方、新たに生まれる職業もそれ以上にあるのです。AIやロボットが更に発展するためには、これに関する職業が急速に拡大することが必要です。これだけの大きな変革ですので、相当な数の要員が必要になります。AIやロボットを開発する人々だけでなく、それを導入する人々、その導入をサポートする人々、それを運用する人々、AIを教育する人々、AIを生み出す技術者を教育する人々、AIが実現したことを伝える人々等、数え上げたら切りがありません。なくなる職業だけがあるのではなく、新しい職業が生まれていくのです。過去の歴史を振り返っても、人類の進歩に応じて職業は常に変わっていくものです。

IT革命で仕事が減ったのか

約20年前にIT革命がおきました。IT革命で、一部の国の国民は、機械化によって仕事が奪われることを反対するデモを起こしました。しかし、結局、全体として人間の仕事は減ったのでしょうか。反対デモを起こした人々の仕事は確かになくなったのかもしれません。しかし、全体を通してみれば、逆に仕事は増加したことになると思います。今回のAI革命でも同じではないのでしょうか。現在の職業で、なくなる職業もあれば、新たに生まれる職業もあるのです。また、今度のAI革命も前回のIT革命と同じく、全体としてみれば、逆に職業が増加するとも考えられます。特に日本のような知的な技術を産業とすることが得意な国家は、特にこの傾向が顕著になると考えることができます。

第4次産業革命とは

AIによってなくなる職業とランキング|生き残る職業の違い・事例

AIやロボットによる社会の変革は、第4次産業革命と呼ばれています。なくなる職業があるだけでなく、社会全体の構造が大きく変革するということを指しています。

第一次産業革命では、18世紀半ばにイギリスで蒸気機関が発明され、手作業であった工場の仕事が、次々に機械に代わっていきました。当時の人にとって、 働き方が180°変わってしまうような出来事であり、非常にインパクトのある変化でした。当時の人々の仕事の内容も大きく変化したのです。AIやロボットの革命が、第4次産業革命と言われるのですから、なくなる職業があるのは当然とも考えられるのです。なくなる職業だけでなく、多くの新たに生まれる職業があるということです。

AI化による社会の変化

今回、AIが急速に社会の注目を集めるようになってのは、AIに関する手法の中で、ディープラーニング(深層学習)というものがあり、これが大きく進展(ブレークスルー)したことが、要因です。ディープラーニングで有名なのが、Googleがこの手法で猫の画像を認識したとの発表です。この手法を使えば、画像認識などで、人間がその特徴をコンピューターに設定するのではなく、コンピューターが自ら学習することで認識できるというものです。この手法を使って医療分野等で、病気の診察などの活用研究がさかんに行われています。このように、AIの活用は着実に進んでいきますが、ここ数年で職業がなくなってしまう等、そう急激に変化していく訳ではありません。AI分野の研究もさらに進んでいますが、ディープラーニングの次に大きな進展になる技術は、実はまだ見つかっていないのです。研究者たちは、人間の脳の機能に追いつくため、日々研究を重ねていますが、新たな発見があったというニュースは、未だありません。

前向きに歩んでいこう!

AIによってなくなる職業とランキング|生き残る職業の違い・事例

AIによる社会の変化は、急速ではありませんが、着実に大きな波で襲ってくる可能性があります。よく分からないためにAIを敵視し、恐怖に感じ過ぎる必要はないのですが、なくなる職業となる可能性もあるため、社会の変化にアンテナをはっておく必要があります。そうすれば、多くの人々は、その変化に適応していけるはずです。職業の変化に適応するには、各自の学習を伴うものかもしれません。また、なくなる職業でなかったとしても、その職業の業務内容がAIによって変化するかもしれません。社会の変化に興味を持って、前向きに進んでいくことで、人々のそして日本のそして世界の未来はあるとだと思うのです。

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