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寒中見舞いの書き方|寒中見舞い時期・ハガキ/メール・書き方・品

更新日:2020年08月20日

寒中見舞いとはどういったものなのでしょうか?寒中見舞いを出せる時期やその用途、そして用途別の具体的な寒中見舞いの書き方、寒中見舞いをだせる時期が過ぎたらどうなるの?など寒中見舞いについて知っておきたいアレコレをまとめてみました。

寒中見舞いの書き方を覚えるとすごく便利!!

いろいろと寒中見舞いについてみてきましたが、1度、書き方や時期などを覚えると何かと使えるので非常に便利です。ですから「これだけは忘れないで」ということをもう一度、確認をしておきます。

・「頭語」「結語」は必要ではない
・ただし、時期を守って投函する
・時候の挨拶はほかの文章の文字よりも少し大きめの文字で書く
・年賀はがきは絶対に使用しない
・印刷したハガキを使用する場合、自筆きで一筆添える

繰り返しになりますが寒いからといって寒中見舞いはいつまででも出していいものではありません。相手に出す時期とタイミングはくれぐれも気をつけてください。

初回公開日:2017年12月15日

記載されている内容は2017年12月15日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

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